
中盤の充実度の違いが勝敗を分けた感じ。
去年は7-0、今年は4-3、共に7点入るという打ち合い上等な試合になりました。
前エントリーで書いたように、やはり新井くんにやられまくった。

才能の塊ですよ。敵ながらシビれるプレーをする。
今日は勝ったんだけど、首位に立ったんだけど、課題だらけの勝利となりました。(T . T)
対応を間違えると負ける展開になっていました。よく持ち堪えたな、勝ち越したな、正直な感想。素直に喜べない。

東京から連休最終日にも関わらず、大挙おいで頂きました。夢ちゃんのお父さんありがとうございます。

スタメンです。高木、三戸、松田という2列目。
今日も伸び盛りの秋山先発で、ヤンの負担はホントに減った。

ヴェルディのスタメン。注目の新井には要注意!のはずだった。
助っ人2人が控えというのも不気味。
が、試合は予想斜め上の展開に。1点を争う試合になると、覚悟してました。

先制はアルビ。
ゴメスからサイドの詠太郎に。これがいいポジションだった。

ここで詠太郎がキレキレで剥がす。

そしてクロスは高木に。

受けた高木が反転し、相手の股下を抜くシュート!

これが決まり先制。高木3兄弟全てがヴェルディから得点するという世界でも稀な記録。無いとは思うが。
さらに調子に乗ったアルビ。

中程でスペースに持ち込む。

相手を引き付けて、中央が空く。

さらに深く侵入。
谷口がドフリー。

で、注文通りのクロス。谷口もらった!
が、

ガードされ、跳ね返ったボールを再度拾う。

折り返しを中央でもらった詠太郎。

誰に出す?谷口が前にダッシュ。がタイミングがズレた。

そして持ち直して、シュート!?
これがポストに当たり、そのままゴール!短時間で2点目。

1ゴール1アシスト!詠太郎覚醒!
もうマリノスには帰さんて!
嵐の前の静けさだったんですよ。これが地獄の始まりとは。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-241446352"
hx-vals='{"url":"https:\/\/chendai2005.exblog.jp\/241446352\/","__csrf_value":"96e2274ab024ae08ed42783fcb7317f4fb1a8f723936919fee7b6848c5d1b8325083b6ef7320072efadc98978934f21bd44f6e9f2ad8020a2aae2d9f5b8775ab"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">