激励会レポ 10番は重いよぉ~マサル by佳純 (その最終)
2018年 01月 14日

話のネタは、新加入の高木善朗選手と端山選手どちらが「王様サッカー」なのか。
加入選手らしく基本コメントで済ませる予定が、平ちゃんのまさかのフリで「いや、そっちの方が・・・」という
なすりつけに。

結果的には結論は出ないものの、高木選手の人柄を引き出すには十分だったか。
また1部で水沼氏と回転寿司店で会った話では、良くいくとの話。
回転ずしについては達也に振られ
「新潟の回転寿司は半端ない」を強調。
平ちゃんと達也で、高木をまずは食で新潟を魅了させようという作戦。

いい味出してるよ、大谷選手。
新婚なのだが、この風貌と喋り口からギャップがありすぎて突っ込まれる。
◆新婚早々キャンプってどうですか?
まあそれも分かってて結婚したんで。
これは堀米選手も同じ。

今年、背番号27から31へ。
稲田選手の背番号を引き継いだ男。
渡邊選手との争いが見もの。
最後は達也選手。

従来の達也っぽい髪型に戻った。
このままいくのか?
気分が変われば、また変わるかもしれないとの話。
今年は、というかこれからは自分のスタイルをしっかり出して楽しむ。
最後は全員が並んだところで鈴木監督の挨拶。

最後がまたブレた。
言葉の中に、「アグレッシブ」という言葉が出た。
積極的に攻めるんだなということ。
そして、一番感じたのは監督の話が非常に理路整然としていてわかりやすいという事。
若い監督のように勢いというのはないが、ポイントをはっきりさせ「こういうサッカーをしたい」というのが
会場の全員に伝わる内容。
これには納得をせざるを得ない。
後は結果だが、「プレーするのは選手、自分たちはその補助でしないので、できるだけフォローしていく。」
と締め。

おそらくこれで納得したのだと思うが、会場は力強い拍手で迎えた。
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激励会は終了。
帰る時には再び雪となった。
細かい雪が強く当たる感じの荒れ方。
このまま車で駅前の立体駐車場に向かう。
駅に着いたのが5時。
もう除雪できずに圧雪になってます。

7時からfacebookのグループの集いがあり、それまでは駅前cocoloの喫茶店で時間をつぶす。

久々に喫茶店でセットを頼む。
そういえば朝から何も食べてないや。
時間より少々早かったけど、指定の居酒屋へ。

ここで9時までどんちゃんとはいかないけど、激励会の話や今年のアルビを話し尽くす。

アルビユニ着て普通に飲める環境。
羨ましい。

