激励会レポ 10番は重いよぉ~マサル by佳純 (その2)
2018年 01月 14日

1部は無事終了。
休憩の後、2部に入ります。
まずは選手の入場の際にコレオボードを挙げますが、ボードが座席の幅よりでかくてキチンと掲げられない。
仕方ないので中央が山になるように挙げた。
自分だけかと思っていたら周りもすべて・・・曲げてました。

今年は見た目、少ないです。
原選手は代表戦のため欠席。

生マサくん。
ちょっと見、頑固爺さんみたいで口答えできんなぁ、という印象。
全然そんなことないかも知れませんが、印象がね。

ジェルソン キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
GK鍛え直してください。
もっくんもいる。
しばらく暇なのかな。(ブラジル人決まるまで)
まずはこの方、後援会長様。

今年は厳しいじっちゃん。
のっけの挨拶から気合入りまくり。

去年、バク転しそこなった知事。
ま、こんな所にいる場合じゃありません。(大雪対応で)
早々と公務に戻られました。

まずは後援会から援助金1億円の贈呈。
こんな巨額な援助金のでる後援会を持つチーム無いですけどね。
血と汗の後援会費だ・か・ら、実績残せ! という事です。

そんな中野社長の挨拶。
今年は絶対昇格。営業的にも。
ってことでスローガンは「ALL FOR NIIGATA」
すべてを新潟に (捧げろ) ってことですね。
この後は各選手と平ちゃんの絡み。

お断り。まだ選手の名前と顔が一致していない状況です。
間違えてたらごめんなさい。
例えば巧と渡邊泰基とか。(単に似ていて間違えるだけか)
まず1番に振られたのは川口選手。

あ、ボケてた。(汗
◆いきなりですか。
◆おむつのCmやってる赤ちゃんの何倍も自分の子供が可愛い。
◆子供のおむつ代稼がないといけないので、今年はやります。

ヤス。ご結婚おめでとうございます。
(後ほどYoutube参照)何言ったか覚えてません。
◆今年は存在感ナンチャラ・・・
◆今年はワタナベが3人いるので・・・ヤスで。
ま、大谷越せよっ、つーことです。

ごめんなさい。
写真見て名前が出なかった。
渡辺新太選手。ブランドの流経大から加入です。
全日本大学サッカー覇者、高聖とユースは同期。期待のFW。
◆自分の持ち味を活かす。(だったか)

平ちゃんに「ワタシが人事担当者だったら、あなた採用!」と言わしめた男。
関東大学リーグMVP のMF 戸嶋選手。
とにかく自己紹介からビックリするような模範解答。
入社試験一発内定的人材です。サッカーやらせるの勿体ない!!!

そして田口潤人選手。
マリノスからJ3藤枝にレンタルされアルビが獲得。
◆身長がそれほどないので自分の特徴を活かす。

若手のグループの中に一人場違い。
貴章選手。「いつまで待たせるの!」
◆「今シーズン、FWは自分で志願したの?」
「いや、発表されて初めて知りました。ああFWやるんだ今年・・・みたいな」
「なんや、それ!」
次のグループ

ボケました。
小川選手です。
◆「今年は完全移籍ということで・・・いつ頃新潟に来ようと思いました?」
「ホームで降格が決まった時、選手が誰もいないのスタンドからコールが続いていたのを見て決めました。」
ええ話や。
その時の場内が劇画やマンガだと「ジ~ン・・・」という効果が出る感じでした。
やっぱこの選手はチームや若手を引っ張れる。頼みますよ。

同じ時期に加入した磯村選手。
降格させた責任感が強く、今年は・・・という気持ちが出ていました。
その他はあんまり記憶にないので、まだこの時小川選手のコメントの余韻に浸ってたな。

大きなホニです。
いや大武選手です。
◆髪はホニの写真を持って散髪屋で指定。
◆去年はあまり力になれなかった。今年はやる。
髪型が弄られ過ぎて・・・。

広瀬選手。
湘南から栃木へレンタル、アルビに完全移籍のDF。
前にも書きましたが、素晴らしい素質のあるDFです。
一気にDFの競争が激化。

前半最後は10番大。一番の拍手。
コメントとしては覚悟をもって10番を引き受けたと。
心なしかマイクを持つ手が震えておりました。プレッシャー掛かってんな。
そこに平ちゃんが
「どうですか? 小川選手。加藤選手の10番。」
「10番は重いぞぉぉぉー!!!」
さらにプレッシャーを掛ける。
場内大受け。でしたが、やはり期待大です。
ここからはレディース

監督が所用で欠席。
3人娘の登場。
上尾野辺選手。

毎年、前半で波に乗れなくなっているので、今年は前半からしっかり勝ちたい。


なんか、スタイル良すぎてみんな宝塚みたい。

