ゾーンディフェンスの弊害に苦しむ今
2016年 05月 06日

これまでのアルビはずっとマンツーマンでの守備で、まずは守備ありきのサッカーばかり見てきたから
今年のような「えっ?」と思うような守備には試合開始から馴染めていない。
何せ裏がスペースありすぎてフリーにしてない?みたいな素人考えですが、そんな感じがして。
毎回毎回、攻められるたびに悲鳴を上げている。
じぇじぇじぇさん、どりさんのコメントのように開幕当初から見るとかなり改善はしているんですが、
改善されていない部分が多すぎて、カバーしきれない部分が目立ってしまい、そこを突かれての失点が
止まらない、といったところでしょうか。
練習でできないことは試合でできるはずがない、と言いますがおそらく練習でもできない部分が多すぎて
一歩一歩修正しているんでしょうね。
その一つがゾーンディフェンス。
未だに馴染めない。チームもそうだけど。
まさにザル状態。スカスカ抜けていくしなー。
それだけ対戦相手のFKの精度が高いっていう証拠ですけど、何とかしてもらいたい。
まさに我慢の時かもしれない。
それがゆえにやまさんのコメントですが、チームの特徴が消えてしまってますね。
強いチームに強く、弱いチームにやられるみたいな独特な色が消えています。
しかしどこのチームに対してもそれほど点差が開いてお手上げ、というのは無くなってきた。
(ナビ杯の川崎戦は除外して)
次節からの強豪3連戦、同様の戦いが出来れば・・・2ndステージはそれなりに勝ち点が増えるのかもしれません。
★あくまでも予想です。現実は甘くないですし。
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休みの日に新津の家の外側をチェックしてきた。
下水、ガス、配線など。
そして庭の状況を確認。
以前来た時は漠然と見ていて、庭の手入れをどうするかまでは見てない。

手前のアプローチは増築分なのでそれほど手はかからない。

外ブロック。汚れは高圧洗浄機で洗い落としてしまえば何とか。

玄関横のドウダンツツジ。これはこのまま形を整えればOK。
その後ろは雪の重みで倒れているので刈り込み。
その後ろの波板は風情がないので(おそらく風除けか雪除けだな)、竹フェンスに変更。

玄関前。庭石の置き方が前の持ち主のセンス。
下草はこのままで風情あり。雑草部分だけ処理。

庭の正面。気が付かなかったけど、かなり計算されて庭石と植木を配置。
これも枝を整えて下草刈ればかなり見れる。
落ち着いたら植木職人に教えてもらおう。
で、家の裏は・・・

畑~。
理想通りの田舎住まいです。

