中断明けのロケットスタート (その2)
2009年 06月 19日
暑いんだか寒いんだか、はっきりしない天気に体調の管理が難しくなってます。
サッカー選手に限らず、スポーツ選手には感心しますね。
体調崩した段階でチャンスがなくなるわけですから。
その点、見る側はほんとに気楽でいいです。
昨日のオーストラリア戦・・・冬ですがな。
吐く息は白くなってるし、タオマフをぐるぐる巻いてるし。
そんな環境の違いを差し引いても、昨日は「寒かった。」
当分、代表戦見なくて済むかな。
貴章はあのチャンスの場面、ふかさずしっかり決めたかったね。
海外組いないとあんなもんなんでしょうかね。
怪我なくてよかったよ。
さて、明日にはリーグ再開となるわけですが、どうやらガンバのガチャピンが体調思わしくないとかで、新潟戦また回避するとか報道されてますが。
結局、出るんだろ!!!
もう惑わされんから。
出るといってくれ。
ああそうですか、出るんですね。
そういってもらえると、負けたときの言い訳に・・・(殴
なんてお茶目言っテル場合ではない。
中断後、どうしても確認しておきたいのはやっぱりDF陣。
いつの間にか取られちゃったという点が多すぎに思うのだが。
集中し切れてない時とか、交代したばかりの時とか。
W充でお釣りが来るなと思っていたのは遠い過去。
最近では、どちらかに「オラオラ、ちゃんと・・・」とブーたれてることもしばしば。
とにかく失点が・・・。
果たしてこれが実力なのか、モチベーションに起因するものなのか。
後半であって欲しいものです。
それと若手がなかなか出てこれない。
壁ですか? これが所謂「越後の壁」っちゅうやつですか?
相手にではなく・・・。
とにかくだ、点を取られなきゃ負けることはない。
どっかのJ2チームのようですが、これが基本なんじゃないかと。
それでも今年のアルビの戦い方を見慣れてしまったから、こんな戦い方されたら怒りますけどね。
(どっちやねん)

