砂かぶり席で堪能できるのか 川崎戦
2009年 06月 02日

楽天の砂かぶり席はこんなもん。
硬球ですから・・・怖ぇぇぇ。近すぎ。
今年のアルビ営業は力の入り方が違う。
やる気の塊とみた。
このくらいの機動力があってこそ、営業というもんだね。
今回はフロントを褒めちゃいます。
砂かぶり席。いいねぇ。
一番観たいのは・・・
やっぱり川崎戦でしょう。ケンゴー見たいし。
夜7時キックオフですよ。
ビールが旨いでしょうよ。実際はダメですが。
(酔っ払いのオヤジがビール片手にピッチで声援。しかもたまに全国中継)
おや、どこかで聞いたフレーズ・・・。
目の前を、危ないジウトンが右左と行ったり来たりですよ。
たまに松下の上がりとか。後半は貴章のアップダウン。
たまりませんな。
で、ケンゴーは通るのだろうか。
(アルビの選手じゃないのかよ
他のチームも実施してきたピッチ横での観戦。
アルビの場合は堂々とバックスタンド前ですか。ボールがもろに飛んでくる。
人間ボールネットと化するわけですな。
その勇気ある砂かぶり席は50人のみ。
じゃあ、あれですか。
勝った試合後は、一周する選手たちとハイタッチできるとですか?
抱きついてもよかですか?
(んなわきゃ、ないか)
試合後は撮影可ですね。
じゃあ1枚、超近接でパチリと・・・。
あれっ? それって・・・クラハでやってることと同じじゃん。
さて12000円はちょうど定額給付金と同じ額。
高いといえば高いが、まあ、近くで見れる機会もないし、それにいろいろとお土産も付いてくる。
ただし、試合中の撮影は禁止。
さて、この企画お高いでしょうか?
このブログ的には NO!!!
お安いですよ。(もうちょっと高く設定してもいいんジャマイカ)
ぜひ。
あ、ウィアー戦は声に悪酔いすると思いますから、
砂かぶりはやめたほうが無難かも。
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あ、明日はナビスコですか。
がんばろうな。
まあ天文学的に予選突破は難しいが、若手が出るらしいからそれはそれで期待したい。
相手はマリノス。
レギュラー奪取するくらいの根性でいけぇぇ。(精神論になると大抵・・・ですが)
仕事は、何とか早く終わらせて・・・ウチでパソコンチェック。
あ・・・勲のビッグフラッグ揚げられんかもな。

